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ジッパー

使い切れないから片付けておこう。でもクリップもゴムもなくて困った経験はありませんか。また、あったとしても完全に袋を密封することは難しく、スナックフードを買って、あとで食べようと思って密封しておいたはずなのに湿気てしまっていたなんてことは、ありませんか。

ジッパー付きの袋はそれらの問題をすっきりと解決してくれます。留めるものがないときに役に立つのはもちろん、完全に元あった状態と同じように密封することができます。

利点・特徴

ジッパー付きの袋は消費者にとっては非常に利便性が高く、人気の高いオプションです。ジッパー付きのパッケージと付いていないパッケージが横に並んでいたら、多くの人がジッパー付きの方を選ぶことでしょう。利便性というだけでなく、ジッパー付きの方が製品の外見が整うので、純粋に目立ちやすく、消費者の注意を引き付けやすいという点もあり、売り上げを伸ばすことができます。

ジッパーが付いていることで、商品を一度使いかけてもまた完全に密封することができるので、長期間にわたって使用することができます。他の容器に移し替えることなく、パッケージのまま保管することができるので、冷蔵庫の中でいつまでも製品情報、ロゴの宣伝をし続けることになります。これは非常に大きな宣伝効果を発揮します。

また、長期的に使用される製品ではジッパーが付いていることで消費者が手を出しやすくなるという利点もあります。

使用に適した製品

ある程度長期間にわたって使用されることが前提の商品には、ジッパーをつけることがおすすめです。前述したように消費者が手に取りやすくなるということもありますし、何より自信のある製品をいつでもおいしい(適切な)状態で食べて(使用して)いただくことができます。食べた方にリピーター客としてずっと商品のファンでいてもらえたら、それほど心強いことはありません。お客様のご自慢の商品をよりおいしく、より快適に利用していただくことができます。

  • スナック製品
  • お茶
  • ふりかけ
  • ドライフード
  • 調味料

ジッパー付き袋が向いている製品の特徴としては、湿気や酸素の影響を受けやすいということが挙げられます。粉末系の製品は長期間保存することで湿気を吸ってしまって駄目になってしまう場合があります。こういったときにジッパー付きの袋が好まれます。

使用できるパッケージ

  • スタンディングパウチ
  • ガゼット袋
  • 四方柱ガゼット袋
  • 三方袋
  • ピロー包装
  • 平底袋
  • 真空袋

以上のパッケージでご利用いただくことができます。レトルト袋では、製品の充填の際に加熱工程を経ますので、ジッパーをお付けすることはできません。それ以外のパッケージでは構造上問題がなければ、自由にお付けすることができます。

また、幅広いサイズのジッパーを導入することができ、2mm-50mmの範囲でジッパーの幅を自由に選択できます。印刷が終わり、製袋する段階でパッケージの内側にヒートシールして接着するので、長さ方向はあらゆるサイズに対応できます。

ジッパーの長さは最短で、3000mから注文を受け付けております。ジッパーは、繰り返し使用しても壊れない日本製の高品質なジッパーを使用しており、コスト面にも優れています。まずはお気軽にご相談ください。ご連絡をお待ちしております。

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